【社会人必須】一番使いやすい年間スケジュール帳【電子版との比較】

私のおすすめのスケジュール帳

社会人と言えば、スケジュール帳を持っていない人はいないといっても過言ではありません。

ただ近年では、スマホやタブレットを使ってアプリで管理している人も少なくないと思います。

ただ私自身は断然手書きのスケジュール帳を使用しております!

外で営業活動する私としては、電子版だとどうしてもやりづらいです。

今回は、電子版と手書きのスケジュール帳のメリット・デメリットを解説し

一番私のおすすめの手帳を紹介させていただきます。

※人によって使い方は様々なので、強制するつもりはありません。

スケジュール帳のそれぞれのメリットとは?

手書きスケジュール帳のメリット

どんな時でもすぐに書き込むことができる。

大きい文字サイズで月間スケジュールを閲覧することができる。

デイリーごとに記入ができる。

メモ帳スペースがある。

TO DO LIST含め、一元管理ができる。

出来る営業マンっぽく装える(笑)

これだけ多くのメリットがあります。

電子版スケジュール帳のメリット

スマホやタブレットなので、かさばらないし、軽い。

毎年、購入をすることなく、常に書き込むことができる。

間違えて書いてしまっても、すぐに訂正をすることができる。(書き直し可)

このような特徴が挙げられます。

正直、一番スマホタイプで管理するのに嫌なのが、顧客に対しての見え方です。

メモを取ったり、スケジュールを記入している際に、スマホをいじっていると

この人は人がしゃべっている時にスマホをいじる人なのか

という誤解を招く恐れがあります。

営業で大事なのは、見た目です!顧客目線が第一です!

スケジュール帳を比較してみた

実際にメリットの数を比較してみるだけでも

手書きスケジュール帳の方が良いです。

やはり一番根本的なことを言うと

手書きスケジュールは、充電の心配もない。アプリのアップデートもない。データが消える恐れが少ない。

こういった電子版ならではのことがないので、安心します。

昔の人間と言われたらそれまでかもしれませんが、圧倒的にメリットが多いです。

ちなみに私は一度ジョルテという電子版スケジュール帳を使っているときに

1日の予定を詰めすぎており、アポをすっぽかしたことがあります。

一番悪いのはもちろん私なのですが、そういったリスクがあります。

電子版はその日をタップしないと、複数予定を入れている場合は表示されません。

それでしたら、パッと開いた時に月次スケジュールが一目で全て見れる方がいいですね。

私のおすすめ手帳

私が普段使用している手帳をご紹介いたします。

「手帳の高橋」、こちらの名前を誰もが聞いたことがあると思います。

低価格高品質の手帳となっております。

相手にも嫌味を与えないような手帳になっております。

「高橋書店 参照」

こちらの月間スケジュールのところに、アポを記載しております。

縦列にデイリーになっている所に、その日にやらないといけないTO DO LISTを記載して使っています。

そうするとスケジュール帳一つですべてを完結することができます。

どうしてもやることが多いと、過去にやったことさえも忘却されていきます。

やったかやっていないかを思い出す意味でも付箋ではなく

スケジュール帳に書いて残しておいた方がいいのです。

この一冊ですべての管理ができるので、非常に使いやすいです。

よく「どこに書いたっけ?」と書いたメモを探すことがあると思いますが、これに書いておけば間違いなしです!

一番最後の方に、自由にかけるノートの部分もあるので

議事録やまとめたいことも広く書き込めるので、非常に便利です。

まとめ・総論

自分が使いやすいと思う手帳を使うのが一番理想です。

私も使い方が変われば、この手帳よりも更に適したものに変わるかもしれません。

手帳に関しましては、色々研究されている方がいらっしゃいますので

私も今後勉強をして、もっといいのがあればご紹介させていただきます。

それでは。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です